保育に関すること

国の基準より多い職員を配置し、きめ細かい保育を心がけています。


入園当初はなるべく担当制の保育をすることで、子どもが安心して過ごせるよう配慮しています。後に0〜2歳児クラスは、ゆるやかな担当制で保育をしています。
※「担当制」とは、決まった保育士が生活に関わる行為を援助することです


祖父母も参加できる行事があります。
祖父母と遊ぼう会 / 祖父母と楽しむ発表会


地域(近隣保育園・近隣小学校・近隣商店・大和朗読の会 等)との交流を大切するとともに子育て講演会も開催しています。


3〜5歳児クラスでは、一人ひとりの子どもと触れ合う時間を意識してつくるようにしています。例えば、お昼寝前に抱っこをすることで、担任とゆったりとした気分で話すことを子どもたちは楽しんでいます。


3歳児クラスから料理保育を行っています。


各クラス、年齢や発達に合わせた玩具を用意し、子ども自身で選択できる環境を整えています。


外部講師による造形表現あそび、体操あそびをとおして体験から学ぶ機会を設けています。


薄着で元気に遊べる習慣を身につけていきます。